マクロリポジトリに保存されているマクロを使用するには、ツールパレットでマクロを検索するか、[検索]を使用します。
ツールパレットにないマクロを使用するには、ワークフローキャンバスを右クリックし、[挿入] > [マクロ] を選択し ます。 キャンバスで現在開いているマクロは、このリストから選択するか、別のマクロ* .yxmcファイルの場所を閲覧できます。
ワークフロー内のツールとマクロを区別するには、[ツールにマクロインジケータを表示する] オプションを選択して、[ ユーザー設定] > [キャンバス] にアイコンを表示し ます。 参照:
ユーザー設定。
マクロのワークフローを表示するには、ワークフロー内のマクロを右クリックし、[マクロを開く] を選択します。 ワークフロー内のマクロは、そのマクロに対する変更が保存されると自動的に更新されます。
カスタムマクロを使用するワークフローを共有するには、ワークフローをエクスポートして、マクロを含むすべてのワークフローの依存関係をワークフローとともに保存するようにします。 ワークフローには、マクロへの相対パスを含める必要があります。 参照: Workflow管理 および ワークフロー依存関係。